駅前の振動道路の
修復中の写真が、この列の最後にあります。


町民の眼(第3号)」を発行令和5年3月・4月)

2023・1・10
総務質問・面談課長(3回目)に確認質問

2023・1・4
総務課長に「再質問書」を提出

2022・12・24
多田議長への意見

2022・12・22
面談質問内容(決算委員会の借入金と出納整理期間の関係

2022・12・21
「議運の法律違反の反省会」の提案・「梅森議員
」の議会運営委員会での発言
       

2022・12・11
議会運営委員会に要請文

 未解決
大根役者3人と
表裏人脚本家に
よる問責決議を巡る田舎芝居

議会事務局長
鳥越議員に、資料を与えたのは私です


回答を拒否された木林 事務局長に提出した質問書


問責決議の無効について
 法律上の根拠なし。吉岡のイメージダウンを狙っただけ


議会事務局長との個人インタビュ

新規掲載
継続掲載

8月16日アップ
建設課長との応酬知ってどうする」「ただ知りたいだけなら、 今後やめてくれと建設課長。.
(河川協議の申請書の添付書類の図書名の開示について
]


 議員の

議会報告

議員の眼
    (12)
議員の眼(11)

「議員の眼」(10)


2021/05/10
議員の眼
(第
9号)表面
       裏面


2020・12
議員の眼
(第8号

 (環対協も結んでいませんが、重要なのは、町が結んでいるか、が問題ですので、

環対協はとりあえず関係ありません)


 「議員の眼」(第7号)

「議員の眼」
(第6号)

入院決定後に発行

議会報告
「議員の眼」
(第5号)発行


2020・
9月議会

 以下の文章は、7月の議員活動参照

@議会事務局長の暴走

A問責決議の舞台裏




(2019・12・20移動)   問責決議の対象になった記事。
追分旭の汚泥検査は、重金属(鉛とカドミウム)で、基準オーバー


議長からの「全面削除」要求を拒否します!

(2019・10・17)
トラック2546台の汚泥肥料の「成分検査」賛成多数で可決

(2019・10・12)
こんな留守電話はごめんです


(2019・10・2)
教育委員会傍聴の感想
(正直・うんざり

(2019・9・1)
教育委員会は「座礁」状態。

2019/8/10
「議員の眼」(第4号)を発行

2019/06/24
「仕切り直し」のタイトルの説明文が「白紙」の内容になっているとの指摘


(臨時議会
議会(一般質問で)で、タイトルと説明文の違いを指摘する


2019・6・6
5月の臨時議会報告
 (第2報)


2019・5・16
 (5月臨時議会報告)・・・第一

2019・4・27
虫の眼・鳥の目・議員の眼(第3号)

2019・3・18
●一般質問原稿
 義務教育学校問題


●一般質問原稿

旭の堆肥-産業廃棄物?の保管問題


(実際の質疑は、原稿から外れている)

2019・3・9
議会1日目
条例に基づかず、議会の審議もなく、町長だけで「赤字ゴルフ場の町営」を決める。


2019・3・7
「議会事務局(町サイド)からのお願い」は、議員の発言の自由を奪うものではないか

2019・3・4
議会改革委員会開催を求める。
@一般質問時間の見直しと
A町長・教育長の執行方針に対する質疑
を認めよ


2019・2・25
勝ち気だけの木林議会事務局長回答


2019・2・8(直接一太郎で)
虫の眼・鳥の眼・議員の眼」(第2号


2019・1・27
総務委員会の『黒塗り無視』の遺憾な決定


2019・1・21
議会事務局長回答へのコメント


2019・1・16
議会事務局長回答の不足分の請求
議事録が証拠。しっかり確認をして!)

2019・1・12
義務教育学校の問題点、遠浅小、安平小の自然消滅をもたらす。追分小中も?

2019・1・8
議事録(抄本)の提供が拒否された件に関して


2018・12・4
「虫の眼・鳥の眼・議員の眼」(第1号
(一太郎で作成)

2018・11・30

会議の議事運営の流れが変わる



責任ある者の
たしなみ・・・
野鳥の「羽繕い(はづくろい)」


道新に掲載された私の質問。
道新の「新聞記事(2日分)


町による議会の
既得権(H19通達)  の剥奪は許さない!

(1)追分旭問題で
町に求めた政務調査資料の例
9月議会向けて


選挙時の

1,アナウンス原稿
2,街頭演説原稿@
3,街頭演説原稿A

    (初心忘れず

 村井副町長の   院政は許さない。 (1回目)

村井副町長の   院政は許さない! (2回目

機会改革に関して提案
(6月定例議会前に審議)

駅前の振動道路の
修復中の写真  

修復終了写真

応急処置をして頂きました。今年中には、表面を削って、平らにするとの開発局の方の話。